ワイヤロープに金属ソケットを通した後、ロープの端末をストランドに解撚、ストランドを茶せん状にばらし、そのばらし部を第1洗浄工程、第2洗浄工程を経て仮メッキを施した後、金属ソケット内に茶せん状のばらし部を引き込み、亜鉛を注入して鋳込むワイヤロープの端末ソケット加工方法です。
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商品の特徴納入実績関連資材
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PRODUCTS FEATURE

商品の特徴

POINT.1

高効率
加工効率が高く、重要な用途や長時間使用する箇所に用いられています。

POINT.2

現場加工が可能
必要な機材が揃えば現場でも加工が可能なので、ワイヤを仕込んだ後に端末加工が必要な場合などでも対応が可能です。ただ、雨の日は作業できません。
DELIVERY EXAMPLE

納入事例

造船所様の依頼で現場にて加工しました。
造船所様の依頼で現場にて加工しました。
造船所様の依頼で現場にて加工しました。
造船所様の依頼で現場にて加工しました。
造船所様の依頼で現場にて加工しました。
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